鶴岡キリスト教会 » 2008 » 1月
Sponsored Link
Feed on
Posts
Comments

2008年1月の記事

私たちは知っている
 生まれながら目の見えない子供が手術で目が見えるようになりました。
包帯が取れた時、近くの婦人を見つめました。 しかし、ニコリともしません。
 お母さんが喜びの声で名前を呼ぶと子供は「お母さんだ」と声を出して喜んだそうです。
 
 「あなたがたはイエス・キリストを見たことはないけれども愛しており、いま見てはいないけれ
ども信じており、ことばに尽くすことのできない、栄えに満ちた喜びにおどっています。」 
**ペテロ1 1:8**
私達はイエス様を見たことはないけど、本当は知っているのです。
いつもイエス様は呼んで下さっているからです。
耳を傾けて、本当に大切なものを見て行きたいものです。 do_decolink(\\\\\\\\\’diary_body\\\\\\\\\’)
三匹の子羊さんの日記より

    ◆◆ 週 報 ◆◆       < 主日礼拝   >            
       日   曜   日        午前10時30分
                  聖        書        創世記37章 1~11節
                  メ ッ セージ        「 ヨセフの夢 」   菅井より子
     
     < 今週のみことば >
       あるとき、ヨセフは夢を見て、それを兄たちに告げた。
       すると彼らは、まうます彼をにくむようになった。
                       (創世記37章5節)
      
★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★★
        いつまでも残るものは信仰、希望と愛です。
  聖書から幸いな人生の道しるべをご一緒に探しませんか
 ★★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★
 

    ◆◆ 週 報 ◆◆       < 主日礼拝   >            
       日   曜   日        午前10時30分
                  聖        書        へブル12章 1~13節
                  メ ッ セージ        「 主のご訓練 」  菅井より子
     
     < 今週のみことば >
       信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を
       離さないでいなさい。イエスはご自分の前に置かれ
       た喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字       
       架を忍び、神の御座の右に着座されました。
                            (へブル12章2節)
      
★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★★
        いつまでも残るものは信仰、希望と愛です。
  聖書から幸いな人生の道しるべをご一緒に探しませんか
 ★★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★

              ◆◆ 週 報 ◆◆       < 主日礼拝   >            
       日    曜    日        午前10時30分
                  聖          書         ガラテヤ 5章 16~26節
                  メッ セージ       「 御霊の実 」  菅井より子
     
     < 今週のみことば >
       御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を
       満足させるようなことはありません。(ガラテヤ5章16節)
      
★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★★
        いつまでも残るものは信仰、希望と愛です。
  聖書から幸いな人生の道しるべをご一緒に探しませんか
 ★★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★ ★★